特集

2022年05月18日
新潟情報 2022.5/18号 中央エリア版/西エリア版/東エリア版

手作りパン&ジェラート clair
豊富な種類のパン、ジェラートを扱う人気店
「ピスタチオのデニッシュー(453円)」は、イタリアンカラーのスイーツパン。バターが何層にも折り重なり、サクッと香り豊かなデニッシュの中には、ピスタチオクリームがたっぷり。 厳選素材のパン約100種を販売。 「チキンと煮タマゴの和風サンド(335円)」は、自慢の食パンに煮タマゴ・まいたけとチキンのソテー・トマト・レタス・きゅうりをサンド。

Boulangerie HiRO
上所郵便局の隣にある、 6周年を迎えた人気ベーカリー
「アプリコットとクリームチーズ(260円)」は、自家製カンパーニュに、ドライアプリコットとクリームチーズを包んだ上品なパン。アプリコットははちみつコーティングされ、酸味がマイルドに。 「毎日食べていただく物だからこそ、より安心な物を」。厳選された小麦、自家製の酵母など、素材にこだわって職人が一つひとつ丁寧に手作りしているベーカリー。コンパクトな店内には、天然酵母使用のハード系パン、男性も満足の調理パン、女性に人気のスイーツ系など50種以上のパンが並ぶ。商品は数に限りがあるため、前日までにTELで取り置きがおすすめ。また16:00〜はパンが10%OFFに (一部対象外あり)! 売り切れ次第終了のためお早めに。 ジューシーなタンドリーチキンが入った「ピタサンド(360円)」、厚めの生地に旬の食材たっぷりの「ピザ(290円)」など食事パンも豊富! アーモンド・ドライフルーツたっぷりの「カンパーニュ(330円)」はワインのお供にも◎。
- エリア
- 中央区
- 定休日
- 月曜、他不定休
- 営業時間
- 7:30〜18:30(売り切れ次第終了)

ブーランジェリー リリッカ
ふわっモチ食感で美味しさ更にUP! 食パンとコッペパンをブラッシュアップ!
「食パン(1斤350円)」は、生地をリニューアルし、よりふわっモチ食感に進化。そのままはもちろん、トーストして食べても中のもっちり感を存分に楽しめる。 「食パン」「コッペパン」の生地をリニューアル! 水を使わず県産牛乳をふんだんに使う製法はそのままに、粉の配合を変更。生でも、焼いても、生地のもっちり感が楽しめる。トーストしてジャムやバターを塗っても◎。コッペパンには、同じ牛乳を使って作った「みるくじゃむ」がおすすめ。ミルク感がありさっぱりした「プレーン」、日本海海水の塩を使った「塩ミルク」、ほのかに香る「ラム」と種類豊富。こだわりのパンとジャムで、ちょっと贅沢なひとときを♪ 「コッペパン」、「みるくじゃむ」には塚田牛乳を使用。種類豊富な人気の「デニッシュパン」はイベント日ならお得に購入できる。嚙んだ時のもっちり感がたまらない、見た目がちょっとゴツイ「リュスティック」もおすすめ。
- エリア
- 中央区
- 定休日
- 無休
- 営業時間
- 9:00〜19:00、土日祝8:00〜19:00

Je suis OWL the Bakery
新津の「オウル」2号店として昨年OPEN以来大人気! バスセンターのパン屋さん♪
「牛肉ごろごろカレーパン(230円)」は、中には数種類のスパイスをブレンドした自家製カレーがたっぷり。赤ワインで煮た牛肉がたくさん入り、旨みが溶け込んで濃厚な味わいに。 万代店「Je suis OWL the Bakery」では、素材の美味しさを最大限に引き出した「Natural」シリーズを販売開始! 安心して食べられるよう可能な限り添加物を排除したパンは現在5種類で、今後もラインナップを増やしていく予定。中でも人気は、職人が1本1本手作りした無添加のソーセージを使用した「マニトバドッグ(450円)」と「ゴルゴンゾーラと蜂蜜のフォカッチャ(300円)」。安心と美味しさにちゃんとこだわった「Natural」シリーズの今後の展開に注目! 万代シテイバスセンター1Fに昨年オープンした「Je suis OWL the Bakery」では、新津の本店と同じメニューの他、「Je suis」オリジナルメニューも充実。表紙の「牛肉ごろごろカレーパン」は両店舗で購入可能。